王家の紋章メンフィス初夜 – (仮)王家の紋章創作(イズミルルート)①

ある愛の詩~もう一つの王家の紋章~ 記事の内容 前へ | 次へ. 初夜 (アダルト含む) 2007/02/17 09:19. メンフィスはそっとキャロルを自分の寝台へ寝かせる、

全体的に破廉恥な内容になっております 背後にご注意!

王家の紋章メンフィス王の幸せを求める二次小説サイト・カップリングはメンフィス×キャロルのみ

メンフィスは軽く微笑んで、それからキャロルの唇に優しいキスを重ねた。 その優しさにキャロルがふ、と体の力を抜いた瞬間―――― 「イッっ!」 鋭い疼痛がキャロルを襲った。 それでも構わずメンフィスは指を沈めていく。 「っ!

このサイトは、王家の紋章・メンフィス王の幸せだけを求める甘々二次小説サイトとなっております。 あくまで管理人の萌え補充のためだけに書いておりますので、某王子やその他登場人物はほぼ皆無と

扉が現れそこには王家の証である紋章が描かれていた。 メンフィスと心が通じ合った時でもこの後宮には入る事は出来なかった、 今婚儀を上げ宰相、王家の関係者、神官達に認められようやく入れた場所にキャロルは 興奮を覚えそっと紋章に触れる

メンフィスは失礼のない程度にカーフラを無視し続けた。初夜の所の中でももちろんそうするはずであったし、これからもそうするつもりであった。が、妖しい香りの中で意識が朦朧としてきた自分を感じ

(仮)王家の紋章創作(イズミルルート)④. サラ. ④漆黒のファラオ. キャロルはイズミルの用意した抜け道を、幾人かのヒッタイト兵達と共にひた走っていた。 メンフィスから逃げ、王子から逃げようとして叶わず、再びメンフィスに追われ、王子に匿われる。

なな様から素晴らしいメンフィス×キャロルの小説を頂きました! いつも本当に有難う御座います(^^) 今連載中の「忘却」の原稿を考えつつ、平行して物語をもう一つ造り上げるなな様の才能に脱帽です。

もう王家はこのままですよ。とりあえずメンフィス&キャロルは結婚しているし、エジプトにいれば問題ないです。同じく長編の某演劇マンガもwキャストにすれば良いのに